2015年09月28日

数年越しの野望

NEO FANTASY
5号

小説Adonis
Vol.2,4,9-13,16-18,20-22

小説Passion
Vol.8-10

小説アイス
2002年3月号

小説イマージュクラブ
1995年5月号,7月号,9月号,11月号 
1996年1月号,5月号 
2000年1月号,7月号,9月号,11月号 
2001年1月号,3月号,7月号,9月号,11月号

ウイングス 
1993年2月号

小説ウィングス 
No.11,18,24,28,30,36,38

JUNE 
14-19,21-22,25-33
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2014年08月14日

夏の新刊

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コミケにスペース申し込んでいないのですが、自分のための新刊作りました

『ティーンズラブ小説乙女系小説作品リスト』
A4判 42ページ
自家印刷+ステプラー&製本テープ

自家印刷が終わって浮き浮きと製本して、困りました
頁数に対してステプラーがごついためなのか、留めたらずるっと紙の端がずれるのです

さてどうしたものかと思案中

製本しないバラの紙の束をビニールに入れて、製本テープも一冊分付けて、入手した方がご自分で二穴か二十六穴開けてリングファイルで活用または自宅で製本ってだめだろうか?
posted by 永代屋 at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り

2012年06月12日

地道に逃避作業中

ふっふっふー。
探していた本筋は空振りだけど余録で無いと思い込んでいたデータが見つかった♪
雨の中NDLに行ってマイクロリール酔いしちゃったけど良しとしよう。
しかし、結果発表は応募者にハガキで通知のみという姿勢の賞はどうよ? と違和感を一読者にまで感じさせるのはねぇ・・・。
posted by 永代屋 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り

2012年06月05日

NDLとマガジンバンクに無い本


ちょっと前に「売るならともかく捨てるくらいなら寄贈して」リストを虚空に向かって呟いたら、その手のリストは固定化した方がいいんじゃね? と言われたんで、そりゃそうかもねってことでローカルと紙メモであちらこちらにとっちらかっていた分をいくつか統合してサイトにアップ中です。

いまんところ表に出せる情報は、そこそこにまとまっている(つもり)の鉄分、少女小説誌、BL小説誌くらいかなあ。

マンガ誌はNDLとMBに無くても明治大学の米沢記念図書館と現代マンガ図書館にありそうなんですけれど、この2館(東京国際マンガ図書館に統合予定)はまだ収蔵物の目録化がそんなに進んでないので整備待ち中。

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追記
compactstockに入り口を変更しました

posted by 永代屋 at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り

2012年05月26日

下ごしらえ中

リスト作成主のお宅のPCにplug-inを突っ込んで、調整のようなものをして、バーコードリーダーを使った動作確認して、既入力分の再確認して、手順書の内容を口頭で説明して足りない部分を書き出して、お茶して、ニャンコを遊んで帰宅したところ。

主にこんな風になるんだよーん♪ と稼働テストをご覧いただいていたら、ISBNコードを読み込んだ4件の内データが出てきたのが3件で、あれぇ? と不思議に思ってNDL-OPACで直接検索してみたら・・・・ない。
そうか、データが出てこないのは
「所蔵(出版社が納本して)ないから『彼方から1』のデータはないよーん」という感じでスルーされたってことなのね。
データ無いなら無いと表示してくれると嬉しいというのは、ソフト制作者さんにはかなり無茶難題なお願いかもしんない。
しかし花とゆめコミックス版の1と2が無いのか・・・

この場合、「国会図書館(納本制度)しっかりしろよ!」は責める方向が間違っていて、悪いのは法律で決まってる納本義務を怠っている出版社サイド(TT)

彼方から (1) (花とゆめCOMICS)
ひかわ きょうこ
白泉社


彼方から (2) (花とゆめCOMICS)
ひかわ きょうこ
白泉社

posted by 永代屋 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り

2012年05月25日

ひゃっほー♪

ブレのないデータバンザイ!
これで時間に追われてもなんとかなりそう。
ありがとう、助言してくれた友人&家人!
ありがとう、NDL! 
ありがとう、ソフト&プラグイン制作者様!

というわけで、今日は在宅作業でプラグインをインストールして動作確認しながら、書誌データ入力手順を全部書き出してみる。
これから、自分がいない時でもブレなく作業が進みますように、という願いを込めたマニュアルもどき作りです。

ここを乗り越えたらきっと後は楽。
まっさらから入力するより絶対早い、それだけは確実。
3人がかりでPC二台あり、基本データはISBNでNDLから引っ張ってくるから修正作業が最低限になったし、どうか上手く行きますように(祈)

で、漠然と考えていた手順を大幅変更。

1)雑誌 :Excel
  和図書:照合チェックと再入力まで書籍管理ソフト 
          >全て終わったらCSVファイルにしてExcelに読ませる
  洋書 :後でまとめて入力するので抜き出して物置へ

2)別棟保管の入力済み書籍
  管理ソフトに読み込ませるか? いっそ再入力するか? そのままにするか?

3)平積み等で居所が確定していない書籍
  箱に入れて管理しやすいようにしてから入力する

で、簡易マニュアル作り。
入力作業は一生やっていたいくらい好きなんだけど、自分だけが判ってる手順を言語化&見える化はニュアンスと感覚で適当に生きている自分にはすんごく苦手分野。
世の中にはね、適材適所って言葉があるんですよ。あう。

でもリスト作りは好き♪
切羽詰まってなければ一生やりたいかも。
posted by 永代屋 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り

2012年05月24日

目録づくり3

デフォルト設定でAmazonのデータだけでは使えないのがよーく判ったので、次回プラグインを幾つか入れてみようかと思案中。
家人からなんとなく聞いていたけどAmazonのデータ、かなりむちゃくちゃでございました。
これだったら手入力の方がなんぼか早い。がぶがぶ。

これらを追加してイメージ通りじゃなければ困るんで、がんばれ!プラグイン!
とにかくインストールしたり、手順を考えるのに周りに人がいるとついおしゃべりして集中力がこけるので、人のいない時にまとめて作業したい所存

1)ISBN検索 図書館.ne.jp Ver1.1.9
ISBNコード検索でNDLから引っ張ってくるらしい
NDLも時々間違うことがあるんだけどAmazonとは比べることも失礼な別世界なのでちょっと期待

2)JAN検索 Jbook.co.jp 雑誌 Ver4.0.0
これは使えるかな
雑誌は基本、書名、書名読み、月号/号数、通号、巻号くらいの予定なので、さて?

3)ISBN取得 Amazon.com 洋書 Ver4.0.0
Amazon.comで洋書のみ。ドイツ語の本とかも米国で扱ってるかなあ?

posted by 永代屋 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り

2012年05月22日

続・書籍リスト作り

先日の雑誌中心から一変して、今日は和図書をがつがつ入力してスピードを測ってみました。
そう早い方じゃないとは思っていたけど、あんだけ項目削ってこんなに時間がかかるのか。
うーん。考えないとねえ。

●使用ソフト
私本管理Plus(窓用) +USB対応バーコードリーダー
Delicious Library(林檎機用) +Bluetooth対応バーコードリーダー
Excel
Word

●入力手順はこんな感じ?
・今まで作って改修した物
データプリントアウト→照合チェック→ファイルにフィードバック
※洋書は全て抜き出して入力用別山を作る

・和雑誌→手入力→プリントアウト→照合チェック→ファイルにフィードバック
・和図書→バーコードで書名・著者名・発行元→手入力で発行日、誤登録修正→プリントアウト→照合チェック→ファイルにフィードバック

・洋図書:日本のAmazonで扱って無くてもバーコード対応できるのかな? 
・洋雑誌:手入力

●ノートPCが2台
1台目 バーコードリーダーで基礎情報入力専用 
    ある程度たまったら「バックアップ」でCSVファイルに変換し、Excelで読めるように整形して2台目に渡す

2台目 1台目から回ってきたデータを元データの末尾にコピペして、発行日等の抜けている情報を追加

●ジャンル分けキーワードの書き出し
クライアントに決めてもらう
改修ファイルには照合チェック時に記入
新規ファイルには登録時に記入

●発行日
「発行日」と「印刷日」では「発行日」を登録
再版等の場合は「重版年月日」を登録し、注記に「×版/初版(年.月.日)」と記入

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図書館の目録を作るんじゃ無いから目的に合わせて使いやすいようにすればいいんだけど
参考例にこんなの

日本目録規則適用細則(NDL)
http://www.ndl.go.jp/jp/library/data/ncrtekiyou.html

日本目録規則(WIKI)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%9B%AE%E9%8C%B2%E8%A6%8F%E5%89%87
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も1つ追記
Delicious libraryはMac用シェアウェアなんだけど「Books」はフリーウェア。
使用した方のブログを読むとiSightでバーコードを読むらしい。
うちの子でお試し遊び出来る? よくわかんないけど・・・。

DLサイト
http://legacy.audacious-software.com/products/books/

Books for Mac OS Xで蔵書管理してみた
http://d.hatena.ne.jp/j7400157/20080922/1222093678
posted by 永代屋 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り

2012年05月21日

蔵書リスト作り

知人宅に溢れかえっている鉄道関係を中心とした蔵書のリスト作りをお手伝いすることになりそうです。
バーコードリーダー使いつつ、痒いところには手入力でフォローという形に出来たらいいなーと夢想中
私自身はやったことないんですが、バーコードリーダーを導入している先達が口を揃えて薦めてくれるんで、ちょっと楽しみ(にやり)

ホントはBluetooth対応の機材を使いたいんですが、窓機に上手く対応するのか、私のなけなしの力量で対応させることが出来るのかが判らないので、確実なところから一歩ずつ攻略かなあと。
まずは手入力でどれくらいのスピードで何冊くらい入力できるかの確認というところから。
・・・初心者だなあ^^;

posted by 永代屋 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | リスト作り